保護猫カフェ支援クラファン

私は、猫が大嫌いでした。

実家は田舎で野良猫が多く

急に飛び出してくるから、何度も事故しそうになりました。

家の中に侵入して食べ物をあさるや、夜中に大騒ぎしたり、悪いイメージしかありませんでした。

ですが、そんな私の帰りを待つ猫が

何度も私の帰りを待つ猫に、心を打たれ引き取ることに。

一緒に暮らすようになって、「猫ってこんなに癒されるのか」

私たちが救ったと思っていましたが、お互いが癒しあっていたことに気づきました。

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今も実家で、両親を癒し続けてくれています。

猫が好きになった私は、大阪の保護猫カフェを回るようになりました。

保護猫カフェの裏事情を聞いてびっくりしました!

大型店舗の平均経費は、毎月60万円以上!

医療費を負担している保護主の皆さんは、1匹100万円以上になることも…

保護猫カフェを回り、私と同じ1匹の猫との出会いによって、人生が変わり保護猫カフェを始めた二人と出会いました。

保護猫のクラファンは多いです。

ですが、事業として保護猫カフェをやっているので、「大変なんです助けてください」と言いにくい人たちがいる。

だったら、代わりに立ち上がろう

2店舗と保護主の皆さんを支援する、クラファンに挑戦します!